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【2025-2026 東宝エリザベート】明日海りおと望海風斗どっちが人気?を徹底比較!

宝塚歌劇団

東宝版『エリザベート』が、25周年の節目にあわせて2025〜2026年に上演中です。

最大の話題は、エリザベート(シシィ)役に明日海りおさん望海風斗さんがWキャストで登場するところ。宝塚でトップスターとして時代を作ってきた2人だけに、「どっちを観るべき?」「どっちが人気?」と迷う人が一気に増えています。

歌唱の安定感で選ぶべきか。
役の解釈で刺さる方を選ぶべきか。
ビジュアルやヒロイン力で沼るのはどっちか。
そして、トート役との組み合わせまで含めて考えると、答えはさらに分かれてきます。

この記事では、SNSや観劇者の声として見えやすい「ここまでの評価」を整理しながら、

①歌唱力(高音含む)
②演技と役解釈
③ビジュアルと存在感
④トートとの相性

この4軸で、明日海りおさん・望海風斗さんそれぞれの魅力を比較します。

迷っている方はぜひ参考にしてみてくださいね!

「エリザベート」の関連記事はこちらをどうぞ☟
宝塚版『エリザベート』歴代エリザベート役を比較!花總まりから明日海りお・望海風斗まで

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  1. 明日海りおのエリザベート|感想・評価まとめ
    1. ▶ 明日海りおの歌はどう?高音は出ている?
    2. ▶ 明日海りおは人気ない?との声の真相
    3. ▶ 上演が進んで見えてきた反応
  2. ② 望海風斗のエリザベート|感想・評価まとめ
    1. ▶ 「歌で選ぶなら望海」といわれる理由
    2. ▶ 役解釈と演技の違い:「強いシシィ」「孤独が刺さる」タイプ
    3. ▶ 上演が進んで見えてきた反応
  3. ③ 明日海りおと望海風斗どっちが人気?結局どっちを観るべき?
  4. ④ トートとの相性で選ぶなら?おすすめの組み合わせ
    1. ▶ 明日海りお × 井上芳雄:対等にぶつかる“緊張感”が好きな人向け
    2. ▶ 明日海りお × 古川雄大:美しさに浸る“絵になる世界”が好きな人向け
    3. ▶ 望海風斗 × 古川雄大:役の輪郭がくっきりする“物語の強さ”が好きな人向け
    4. ▶ 望海風斗 × 山崎育三郎:王道の熱さで“ミュージカルの高揚感”を浴びたい人向け
  5. ⑤ 宝塚版との違い|演出・距離感・ラストの受け取り方
    1. ▶ ラストの温度感が違うと感じやすい
    2. ▶ 距離が近くて、感情の生々しさが出やすい
    3. ▶ “シシィがどう見えるか”が変わる
    4. ▶ “元男役のシシィ”は好みが分かれる
  6. ⑥ 観劇前に知っておきたいファンの本音と注意点
    1. ▶ チケット事情と熱量:「高いけど、観たい」空気は強いです
    2. ▶ 「宝塚版と同じ気持ち」で観ると、意外と戸惑う瞬間があります
    3. ▶ 「元男役だからこそ良い」と「やっぱり男役が好き」が同時に起きる
    4. ▶ どっちを先に観る?迷ったときの決め方
  7. ⑦ 結論:あなたは「どっち」を観る?
    1. ✔ 完成度と歌の安定感で選びたい人
    2. ✔ ヒロインオーラと感情の振れ幅に浸りたい人
    3. ✔ 正直、迷って決められない人
  8. ⑧ 最後に:公演情報と注意点まとめ
    1. 関連

明日海りおのエリザベート|感想・評価まとめ

上演が進むにつれて、明日海りおさんのシシィは「とにかく美しい」「主人公として目が離せない」といった声が目立つようになりました。

ビジュアルが絶賛される一方では、歌の安定感を評価してる人も多い印象です。

ここでは、観劇後の感想として語られやすいポイントを整理します。

▶ 明日海りおの歌はどう?高音は出ている?

明日海りおさんの歌は「技術で圧倒するタイプ」というより、感情が先に届くタイプとして評価されやすいです。

息づかいや言葉の置き方が繊細で、シシィの揺れや孤独がそのまま歌ににじむ感じですね。

しかし、「高音が不安」と感じる声もゼロではありません。

特に“勝負どころ”のフレーズでは、音の当たり方や日によるコンディションが話題になりやすい理由にもつながっています。

ただ、その不安とセットで語られがちなのが、ロングトーンの伸びや、終盤の集中力です。

「ここは綺麗に決めてきた」「最後に持っていかれた」といった反応が出やすく、総合的には「歌が物語を動かす」「情感で泣かせる」という方向に評価が上がっている印象です。

明日海りおさんの『エリザベート』を選ぶなら、完成度の安心感よりも、胸に迫る瞬間を取りにいく楽しさがあると思います。

▶ 明日海りおは人気ない?との声の真相

明日海りおさんは人気がないといったネット上の評価を見るとドキッとしますが、実際には“人気がない”という単純な話になりにくいと感じます。

背景にあるのは、宝塚時代の男役像が強烈だったぶん、「シシィ役はイメージと違う」と感じる層が一定数いる点です。

ここがいわゆる“賛否が割れやすい入口”になっています。

まぁ、宝塚の男役あるあるですね。

その一方で、東宝ミュージカルの客層や、宝塚をあまり知らない層からは、「ビジュアルが強い」「ヒロインとして説得力がある」といった声が増えています。

つまり、評価が割れる瞬間はありつつも、女優としての魅力で支持を広げている流れあるといっても過言ではないでしょう。

「人気がない」と言い切るより、「期待が大きいからこそ、好みが分かれる」と捉えるほうが実態に近いはず。

むしろ良い評価も悪い評価も関心が高く、観る側が確かめたくなる存在になっているんですよね。

▶ 上演が進んで見えてきた反応

明日海シシィに関する評価で多いのは、まずビジュアルの圧です。

「陶器みたい」「壊れそうなのに強い」といった声が多く、舞台上に立った瞬間の説得力でハートを鷲掴みにされる人が多い印象です。

演技面では、ふわっとした悲劇のヒロインというより、気の強さや意志の固さが前に出るシシィとして語られがちです。

怒りや反発がきちんと見えて、そこから崩れていく過程も丁寧に追えるので、感情の振れ幅が大きい役として刺さる人にはかなり刺さります。

正しさだけでは生きられない人の美しさをエリザベートに求める人にとっては、明日海りおさんのエリザベートは満足度が高くなるのかもしれません。

了解!じゃあ、さっきのつなぎ文も入れて、そのまま ② 望海風斗さんパートを書きますね。


では次に、もう一人のシシィ役・望海風斗さんはどんな評価が多いのかを見ていきます。歌で選ぶ人が多いと言われる理由も、ここで整理します。

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② 望海風斗のエリザベート|感想・評価まとめ

望海風斗さんのシシィは、ひとことで言うと安心して預けられる強さがあるタイプとして語られがちです。

舞台芸術としての完成度や刺さり方を確かめたい人にとっては満足できる仕上がりだといえます。

▶ 「歌で選ぶなら望海」といわれる理由

望海風斗さんの評価でまず目立つのは、やっぱり歌唱力です。

高音だけ、声量だけではなく、全体のコントロールが安定していて「聴いていて不安がない」「流れが途切れない」と感じる人が多いようです。

だからこそエリザベートを歌で観たいなら望海といわれるんでしょうね。

さらに強いのが、感情の乗せ方が熱量だけに寄らないところです。

張るところは張り、抜くところは抜く。強く歌う場面でも、言葉が潰れずに届くので、ストーリーが前に進む感じがあります。

ミュージカルとしての手応えを重視する人ほど、この安定感に惹かれやすいのではないでしょうか。

▶ 役解釈と演技の違い:「強いシシィ」「孤独が刺さる」タイプ

演技面では、説得力のある強いエリザベートを表現できているかどうかです。

少女時代の可愛さや軽やかさがちゃんとあるのに、時代と立場に押されながら、だんだんと簡単には折れない女性に成長していく・・・その変化が段階的に見えるので、観ていて納得できる感想です。

また、望海シシィは明るさで押し切るより、どこかに影のニュアンスが残りやすいと感じる人も多いかもしれませんね。

表向きは気丈にふるまっても胸の奥の孤独がふと滲む瞬間があって、そこに刺さる人はかなり刺さります。

キラキラした悲劇というより、現実の痛みがある悲劇ーーそういった方向で心を掴むタイプかもしれませんね。

▶ 上演が進んで見えてきた反応

望海シシィは「完成度」「安定」「説得力」との言葉に集約されるイメージがあります。

舞台上での立ち姿にブレがなく、感情が爆発する場面でも役が崩れないので、観客は安心して深いところまで連れていかれる感覚があるといった感想です。

そのうえで、強さだけで終わらず、孤独や痛みがちゃんと見えるから「強いシシィが観たい」「歌も芝居もトータルで外したくない」という人にとって、望海風斗さんはかなり当たり”になりやすいと思いました。

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③ 明日海りおと望海風斗どっちが人気?結局どっちを観るべき?

明日海りおさんと望海風斗さんはどっちが人気なのかは気になるところですが、ここは勝ち負けより、支持される理由が違うと捉えるほうが納得しやすいです。

ネットでも「どっちが人気」と同じ熱量で、「明日海りお 高音」「望海風斗 シシィ」といった検索ワードが並んでいるのは、その証拠だと思います。

ここまでの評価の流れを整理すると、人気の出方はざっくり次のように分かれます。

歌の安心感やミュージカルとしての完成度を優先する人は、望海風斗さんに寄りやすいです。

「外したくない」まずは一回、間違いない方を観たいタイプの人ほど、望海シシィを選ぶ傾向があります。

歌唱だけでなく、舞台上の安定感や感情の積み上げが評価されやすいので、総合点で支持を集めている印象です。

一方で、明日海りおさんは、いわゆる強烈に刺さる支持のされ方をしやすいです。

ビジュアルの説得力、ヒロインとしての主人公性、感情が先に届く歌といった要素に惹かれる人なら「観たら忘れられない」「気づいたら沼だった」と感じやすく、結果として熱量の高いファンが増えていくタイプだと思います。

なので結論としては、人気は一枚岩ではなくて、こう考えると選びやすいです。

まず一回、ミュージカルとしての安心感と完成度で満足したいなら望海風斗さん。
ビジュアルと感情の振れ幅で“シシィの人生に巻き込まれたい”なら明日海りおさん。

ただ、ここで終わらないのが東宝エリザベートの難しいところで、実際に迷っている人ほど、最終的には「トートとの相性」で決めるケースが少なくありません。

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④ トートとの相性で選ぶなら?おすすめの組み合わせ

同じシシィでも、トートの空気が変わると舞台の温度もまるっと変わります。

だから「どっちのシシィが好みか」だけでなく、「どんな関係性を観たいか」で選ぶと、満足度が上がりやすいです。

▶ 明日海りお × 井上芳雄:対等にぶつかる“緊張感”が好きな人向け

明日海シシィの強い意志と、井上トートの圧がぶつかったとき、舞台にピンと張った緊張感が生まれやすい印象です。

ロマンに寄りすぎず、「抗う」「飲み込まれる」「それでも惹かれる」といった揺れを観たい人には、この組み合わせがハマりやすいかもしれません。

▶ 明日海りお × 古川雄大:美しさに浸る“絵になる世界”が好きな人向け

ビジュアルの完成度や空気の艶っぽさを楽しみたいなら、この組み合わせが強いです。

シーンごとの見た目の説得力がとにかく高く、物語に没入するというより、世界観に沈む感じで観られるタイプです。

▶ 望海風斗 × 古川雄大:役の輪郭がくっきりする“物語の強さ”が好きな人向け

望海シシィの強さと、古川トートの端正さが並ぶと対比がはっきり出やすい印象です。

感情のぶつかり合いが整理されて見えるぶん、物語がスッと入ってくるタイプの組み合わせになりやすいかもしれません。

▶ 望海風斗 × 山崎育三郎:王道の熱さで“ミュージカルの高揚感”を浴びたい人向け

歌の熱量と華やかさで押し切ってくる感じが好きなら、この組み合わせが向いています。

とにかく「ミュージカルを観た満足感」を取りにいきたい人には、相性が良いはずです。

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⑤ 宝塚版との違い|演出・距離感・ラストの受け取り方

宝塚版『エリザベート』を何度も観てきた人ほど、東宝版を観る前に「同じ作品なのに、印象が違う」と感じやすいはずです。

ここまでの感想でも、評価が割れやすいポイントはだいたい決まっていて、違いを先に知っておくと観劇の満足度が上がりやすい傾向です。

▶ ラストの温度感が違うと感じやすい

宝塚版は、余韻の美しさやロマンが残る受け取り方になりやすい一方で、東宝版はもう少し現実味が強く、「救い」よりも「結末」をみせているように感じる人が多いかもしれません。

どちらが正しいという話ではなく、作品の後味の方向が違うと思っておくと、戸惑いが減ります。

▶ 距離が近くて、感情の生々しさが出やすい

東宝版は、人物同士の関係がよりリアルにみえる演出になっています。

宝塚版の様式美に慣れていると、言葉の刺さり方や沈黙の重さが、想像よりストレートに届くかもしれません。

恋愛要素も含めて大人の距離感で描かれるため、シーンによってはドキッとする人もいるはずです。

▶ “シシィがどう見えるか”が変わる

宝塚版は、トップスターの輝きがそのままシシィの光になる場面が多いですが、東宝版は、シシィを一人の女性として捉えやすい演出になっています。

華やかさよりも、人間としての不器用さや孤独が前に出る瞬間があります。

だからこそ、明日海りおさんの主人公として道を切り開く強さや、望海風斗さんの強さの奥にある孤独が、よりくっきり見えやすいです。

▶ “元男役のシシィ”は好みが分かれる

宝塚の男役が好きだった人ほど、「シシィに見えにくい」と感じる場合があります。

一方で、男役で培った身体の使い方や目線の強さが、シシィの意志の強さとして説得力になっていると感じる人もいます。

違和感が出る人と魅力に変わる人がいるので、好みが分かれやすいポイントかもしれませんね。

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⑥ 観劇前に知っておきたいファンの本音と注意点

「どっちを観るべき?」かで迷う人ほど、実は作品そのものというより、観たあとに後悔しない選び方を知りたいのではないでしょうか。

ここでは、上演が進む中で見えてきた「ファンの本音」と、観劇前に押さえておくべきポイントを整理します。

▶ チケット事情と熱量:「高いけど、観たい」空気は強いです

宝塚時代と比べると、チケット代に驚く人は少なくありません。

それでも「この周年で、このWキャストは観たい」「1回じゃ終われない」との熱量が強く、結果として迷ってるのに、見る回数を増やす人も多い印象です。

そのため、最初から完璧な正解を探すより、自分の優先順位で一回決めて、反応を見て追加するのがいいかもしれませんね。

▶ 「宝塚版と同じ気持ち」で観ると、意外と戸惑う瞬間があります

東宝版は距離感がリアルで、ラストの温度感も違います。

宝塚版の余韻が好きな人ほど「思ってたのと違う」となる場合があるので、最初にこのポイントを知っておくといいですよ。
つまり、東宝版のエリザベートは宝塚版エリザベートの代替ではなく、別の角度で刺さるエリザベートだと思って観るとハマりやすいです。

▶ 「元男役だからこそ良い」と「やっぱり男役が好き」が同時に起きる

ここは本当に好みが分かれます。

「シシィとして観られた」「むしろ意志の強さが説得力になっている」という人もいれば、「男役時代のほうが好きだった」と感じる人もいます。

つまり、ポイントはこれです!

  • シシィ像を観たい人は、役の解釈や相手役との関係性から選ぶと満足できる
  • 宝塚OGの進化を観たい人は、どちらも観る価値が出やすい

作品が好きだから観る人と明日海りおさん・望海風斗さんのファンだから観る人とではポイントが違うってことですね。

▶ どっちを先に観る?迷ったときの決め方

ここまでの比較を踏まえると、迷ったときの選び方はかなりシンプルです。

「まず一回、外したくない」なら望海風斗さん
歌・芝居・完成度の安心感で、最初の一回の満足度が安定しやすいです。

「感情で持っていかれたい」「ビジュアルの説得力に浸りたい」なら明日海りおさん
観たあとに“好きが濃くなる”タイプで、刺さる人には強烈に残ります。

さらに、トートを先に決めて、その相手のシシィを選ぶと関係性の好みが定まるので、観劇後の納得感が上がりやすいんですよね。

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⑦ 結論:あなたは「どっち」を観る?

ここまで比較してきましたが、結論はとてもシンプルだと感じていただけたでしょうか。

明日海りおさんと望海風斗さんの人気や評価は拮抗しています。ただし、刺さる方向が違うだけです。

改めてタイプ別に整理すると、こうなります。

✔ 完成度と歌の安定感で選びたい人

望海風斗さん

「まず一回は外したくない」「歌で満足したい」「物語としての説得力を重視したい」という人は、望海シシィが安心です。感情が整理されて届くので、初見でも物語に入りやすいです。

✔ ヒロインオーラと感情の振れ幅に浸りたい人

明日海りおさん

「ビジュアルで圧倒されたい」「強い意志を持つシシィが観たい」「感情に持っていかれたい」という人は、明日海シシィが刺さりやすいです。観終わったあとにじわじわ効いてくるタイプです。

✔ 正直、迷って決められない人

その場合は、はっきり言います。

どちらも観るのがいちばん後悔が少ないです。

Wキャストだからこそ成立している比較の楽しさがあります。同じ作品なのに、シシィが変わるだけで物語の輪郭がここまで変わるのかと驚くはずです。

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⑧ 最後に:公演情報と注意点まとめ

東宝版『エリザベート』は、25周年公演として2025年から2026年にかけて上演されています。公演地や期間によってキャストの組み合わせが異なるため、チケットを取る前に必ず確認しておきたいポイントがあります。

  • トート役は公演地によって出演者が異なる
  • 日程によってシシィの出演日が変わる
  • 組み合わせで作品の印象が大きく変わる

特にWキャスト作品では、「誰と誰の回を観るか」で満足度が左右されます。シシィだけでなく、トートとの関係性まで含めて選ぶと、観劇後の納得感が上がります。

そして最後に。

「どっちが人気?」と検索してここに辿り着いた人へ。
人気は拮抗しています。だからこそ、選ぶ基準はあなたが何を観たいかです。

歌の完成度か。
ヒロインの輝きか。
孤独の深さか。
情感の波か。

そのどれを求めるかで、答えは自然に決まります。

東宝版「エリザベート」の公演は折り返し地点(まだ分かりませんが)素敵な作品に心を掴まれる経験をしてみませんか。

宝塚歌劇団
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